( 2026.6.3. 更新 )
| ● 23 → 24 → 26 アップしたら、 登録と同時の 印刷が 不可 ● |
| ● 現場 |
| 1 | CV 介護用品 様 : KG 市 |
| ● 環境 |
| 1 | 「 台帳 → 得意先 リスト 」 を 管理するのが、 ST 様 ・ MN 様の 2人 |
| ↑ ST 様の 担当 顧客は、 コード : 〜 100199 まで。 MN 様の 担当 顧客は、 コード : 100200 〜。 |
| ● 症状 |
| 1 | 26 アップ後に MN 様が 「 得意先 リスト 」 を 確認したら、 ( 担当である 100200 以降の ) 欄 「 指定 売上 伝票 」 が ほとんど 空 → ( 数千 / 全5千 を ) MN 様が 手動で 選択し直した |
| ↑ 逆に 欄 「 指定 請求書 」 は、 ほぼ 問題なし |
| おそらく その後から、 印字 不可の 症状が 発生 |
| 2 | 全 18 PCで 、 対象 書式の 欄 「 登録と同時に 印字する 」 に チェックが ついているのに 同時 印刷せず |
| 登録後に 伝票を 開き直しての 印字なら 可 ( = ただし 売上 伝票の 猛烈に 多い 現場なので、 これでは 用が足りない ) |
| ● 処置 |
| 1 | 「 帳票 レイアウタ 」 を 開くと、 全 18 台 中で MN 様 ・ IZ 様 ・ MM 様の 3台のみ 「 編集済み 書式 」 が 12 しかない。 他 PCは、 24 〜 26 の 「 編集済み 書式 」 を 持っているのに。 |
| ↑ そういえば この 3台は 23 → 24 アップ時も、 24 → 26 アップ時も、 コンバータで 「 帳票 」 に 自動 チェックが つかず、 手動で チェックを つけても 「 データが ないから 変換しなかった 」 的な 結果が 表示した。 それでも 「 編集 書式が 0 」 ではないのが、 さらに 不思議 ( = 0 の 場合は、 サーバから 一部が 自動 インポートされるとか … ? )。 |
| 2 | ST 様で 「 帳票 レイアウタ 」 の バックアップを 取って、 MN 様で バックアップ 復元 |
| その 結果として ( 100200 以降の ) 欄 「 指定 売上 伝票 」 が、 すべて 別 書式に 変わってしまった → 自分が 手動で ( 数千 / 全5千 を ) 選択し直し ( = 数時間 ) |
| 逆に 欄 「 指定 請求書 」 は、 ほとんど 変化がなくて 助かった |
| 3 | MN 様と、 「 編集済み 書式 」 を 24 〜 26 持っている PC 15 台は、 同時 印刷が 復旧 |
| 逆に 「 編集済み 書式 」 が 12 しかない IZ 様 ・ MM 様は 症状が 変わらないので、 ST 様 バックアップを 復元 → 同時 印刷が 復旧 |
| ● 原因 |
| 1 | アップ時に 「 帳票 レイアウタ 」 の コンバートに 失敗した MN 様 ・ IZ 様 ・ MM 様は、 「 編集済み 書式 」 の 「 レイアウト 番号 」 が 他の 15 台と 違う |
| ↑ なぜ コンバート 失敗したかの、 原因は 不明 |
| 2 | 「 レイアウト 番号 」 が 違う MN 様が、 「 得意先 リスト 」 で 欄 「 指定 売上 伝票 」 を 選択したので データが 狂った |
| ↑ MN 様の 「 帳票 レイアウタ 」 を 開くと 正しい 「 編集済み 書式 」 が 入っているが、 他の 17 台で 「 帳票 レイアウタ 」 を 開くと 間違った 「 編集済み 書式 」 が 入っている |
| 逆に 欄 「 指定 請求書 」 は たまたま 「 レイアウト 番号 」 が 他 PCと 同じだったので、 今回は セーフ |
| ● 過程 |
| 1 | 「 得意先 リスト 」 の コード [ 100200 ] = [ YAK 病院 ] 以降の、 列 [ 指定 売上 伝票 ] が チェック ポイント ( = MN 様 担当 ) |
| 2 | 正解 = A4単票 2019NEW進化 ( レイアウト 番号:10000000 ) = MN 様 のみ |
| 不正解 = A4単票 ケース有り ( レイアウト 番号:10000016 ) = 管理者、 ST 様、 ID 様、 ST 様から データを もらった 試験 ノート |
| 3 | MN 様と それ以外で 開いた 「 得意先 リスト 」 は、 内容が 違う |
| MN 様が 管理者 バックアップから データを もらうと、 「 不正解 = A4単票 ケース有り 」 に 変わる → とりあえず もとの 帳票 レイアウタ データに 戻したら、 「 得意先 リスト 」 も 「 正解 = A4単票 2019NEW進化 」 に 戻った |
| ↑ つまり 各PCが 持っている 「 帳票 レイアウタ データ 」 によって、 「 得意先 リスト 」 は 変わってしまう |
| ↑ そして CVさんの 現場は 各 PCによって 「 帳票 レイアウタ データ 」 が 違う、 危うい 環境 |
| 4 | ↓ 以下が 予想される |
| MN 様 PCが 持っている 「 帳票 レイアウタ データ 」 だけ、 「 レイアウト 番号 」 の 順番が 違うのでは ? |
| よって MN 様 PCで 「 得意先 リスト 」 を 編集すると、 他 PCに 悪影響が 出る = ( チェックを つけても ) 登録と 同時 印刷が できないのは、 それが 原因かも |
| 5 | 弥生が アドバイスした サポート ページは、 「 全部の 編集済み 書式を、 エクスポート ・ インポート → 統一 データが できたら バックアップ ・ 復元で、 全 PCの 書式 データを 統一せよ 」 |
| ↑ ただし CV さんでは ( ずっと 以前から ) エクスポート 不可の レイアウトが たくさん あって、 その手順による 統一は できない |
| 弥生 サポートに、 項目 [ エクスポート ] が ブランクなのを 直す 手順が 見い出せるか … ? |
| 6 | 「 得意先 リスト 」 を 主に いじるのは、 MN 様 ・ ST 様 のようだ ( たまに AN 様 ) |
| ↑ この 3人の データで 統一 データを 作り、 それを 全 PCに 適用するか … ? |
| つまり データが 少なすぎる MN 様が すでに 選択し直した、 数千件 の リストは リセットされるので その分は 選択し直し |
| 7 | 試験 ノート ( = レイアウタ データは ST 様から ) で、 使用者 名 [ MN ] で ログインすると 「 不正解 = A4単票 ケース有り 」 |
| ↑ やはり 各 PCが 持っている 「 帳票 レイアウタ データ 」 によって、 「 得意先 リスト 」 の 内容が 変わる ( = ログイン ユーザ ではなく ) |
| 原本 MN 様 PCが やっと 空いたので 確認したら、 やはり 最重要の 書式 「 2019NEW進化 」 が 「 レイアウト 番号:10000000 」 で 他 PCと 違う。 他の 17 台では、 書式 「 2019NEW進化 」 が 「 レイアウト 番号:10000016 」。 |
| 8 | ↓ 結論として 以下か |
| [1]. 「 帳票 レイアウタ データ 」 の、 ST 様と MN 様を 比較 → 「 MN 様に ある ・ ST 様に ない 」 が あれば エクスポ ・ インポ → ST 様 データを 統一 原本に |
| [2]. MN 様の 欄 [ 指定 売上 伝票 ] を チェック ← 手動 訂正の 準備 |
| [3]. MN 様を バックアップ後に ST 様 統一 原本で、 バックアップ 復元 → 「 指定 売上 伝票 」 が 抜けたら、 手動で 選択し直し |
| ● 「 弥生製品を 識別するための 〜 」 ( 18 スタンダード → 19 プロ 2 ユーザー ) ● |
| ● 現場 |
| 1 | CR ゴルフ 様 : KG市 |
| ● 環境 |
| 1 | Win 7 Home 32bit SP1 |
| ● 状況 |
| 1 | ( ユーザが 自分で )、「 18 スタンダード 」 から 「 19 プロ 2 ユーザー 」 に アップグレード しようとして、症状が 発生 |
| ● 症状 |
| 1 | ↓ 現着時は 際限なく、以下が 自動 ポップアップ していた |
| 「 ライセンス 認証 」 |
| 「 弥生製品を 識別するための 情報を 読み込むことが できませんでした 」 |
| 「 弥生製品の ディスクを お持ちの場合は、ディスクより 修復インストールを 行ってください 」 |
| ↑ ためしに、もとの 18 スタンダードを 起動しても 同じ症状 |
| 2 | ↓ 19 プロ 2 を 起動したときは、以下 |
| 「 弥生販売 18 の データが 存在します 」 |
| 「 サーバー名 : ○○¥YAYOI 」 |
| 「 データ名 : ( ユーザ名 ) 」 |
| 「 このデータを 弥生販売 19 プロフェッショナル で 使用するには コンバータを用いて、、データ更新を 行う 必要があります」 |
| 「 * 既にコンバートが お済みの場合は、[ ファイル ] - [ 開く ] の メニューで データファイルを 選択してください 」 |
| 3 | ( エラーが 連発表示して ウザいので )、とりあえずは services.msc で [ 弥生 マイポータル サービス ] を 無効にした |
| ● 原因 |
| 1 | 詳細不明 |
| ↑ ( ユーザが ) 認証の操作 を ミスして、認証情報が 壊れた … ? |
| ● 処置 |
| 1 | ( 誤作動しながらも なんとか )、弥生販売 の 最新バックアップを 取った |
| ↑ 現場では、appwiz.cpl から 18 を 修復インストしたら、18 が まあまあ 動くようになった |
| 2 | [ 弥生ライセンス 認証管理 ] ( = 弥生 マイポータル ) を、アンインスト |
| ↑ 「 弥生販売 12 」 以降 が 入っていると アンインスト不可なので、先に ( 該当する ) すべての 弥生販売 を アンインストしてから |
| 3 | ( 最新版の ダウンロードから ) 19 を インストし直して、解消 |
| ↑ [ 弥生ライセンス 認証管理 ] ( = 弥生 マイポータル ) も、セットで 再インストされた |
| ● 過程 |
| 1 | 別のストレージに ddクローンして、そちらで作業すれば 安全 |
| ↑ ( 予算と 時間の バランスだが )、解消後に 最後、原本ストレージに ddクローン戻し してもいい |
| 2 | ( 誤作動しながらも なんとか ) 弥生販売の バックアップを取る |
| ↑ 現場では ( appwiz.cpl から ) 18 を 修復インストール後に、なんとかなった |
| ↑ 現場ではさらに、19 の コンバータで SQLに 旧データを吸うまで 進められた |
| ↑ つまり、( ウザい ) エラー窓を 我慢すれば、いちおう 19 で 業務ができるようになった ( = これで終了したら 復旧とは 言えないが ) |
| 3 | ( 誤作動しながらも なんとか )、既存の不調な 弥生販売を 認証解除する |
| ↑ 「 弥生 マイポータル 」 から |
| ↑ ( 最悪、デュアルOS の 可能性も考え なんとかやったが )、同筐体 + 同OS上なら、認証解除しなくて 大丈夫だったかも |
| 4 | appwiz.cpl から [ 弥生ライセンス 認証管理 ] ( = 弥生 マイポータル ) を、アンインスト |
| ↑ 「 弥生販売 12」 以降が 入っていると アンインスト不可なので、先に ( 該当する ) すべての弥生販売を、アンインストしてから |
| 5 | ( 最新版の ダウンロードから )、19 を インストし直し |
| ↑ [ 弥生ライセンス 認証管理 ] ( = 弥生 マイポータル ) も、セットで 再インストされる |
| 6 | 現場では ( 19 の SQLサーバに データを コンバートした あとだったので )、19 を インストール直後から 全データが そろっていた |
| ↑ 一度、19 を アンインストしたのに |
| ● 備考 |
| 1 | もっと 重度の障害なら、SQLの アンインストまで 必要かも |
| ↑ バックアップを 作成後に |
| ● 過程 メモ |
| 1 | 最悪、OSデュアル・ブートで、入れ直しか |
| ↑なぜか、(容量はたっぷり余っているのに)、ほとんど縮小できない |
| ↑容量の大きなストレージに、セクタ・クローンして、そちらで作業 |
| 2 | 18で、すでに最新バックアップが作成されていたのは、救い |
| ↑帳票レイアウタのバックアップは、ないかも |
| 3 | システムの復元で、変化なし |
| 4 | 18スタンダードの最新版をダウンロードし、上書きインスト |
| 「YAYOIインスタンスが既に存在しているため、SQL Server 2014 SP2 Express Editionのインストールは行いません」 |
| 「製品のみをインストールします」 |
| ↑一瞬でインストールが完了してしまった |
| ↑症状に、変化なし |
| 5 | appwiz.cplから、18を修復インストして、アプリ起動するようには、なった |
| ↑「弥生製品を識別するための」は、ウザ窓は開くが |
| ↑ウザ窓を開きっぱなしにしておけば、売上の参照は、普通にできる |
| 6 | 念のため、最新バックアップを作成 |
| 帳票レイアウタは、「バックアップ」の選択肢がなかったので、ユーザ作成分×1をエクスポートした |
| 7 | 19プロ2のコンバータを、走らせた |
| ↑正常終了 |
| ↑ウザ窓は、開いたままだが |
| 8 | 19プロ2が、普通に起動した |
| ↑帳票レイアウタにも、「ユーザ作成」の書式が、すでにあった |
| ↑ウザ窓の問題は残るが、急ぎの業務はできるようになった |
| 9 | 再起動したが、services.mscで[弥生マイポータルサービス]を切ってあるので、とりあえず、ウザ窓は出ない |
| ↑しかし、19プロ2を起動すると、出る |
| ↑appwiz.cplから、修復インストしても、変化なし |
| 10 | とりあえず、ウザ窓をわきに避けて、常駐しているマイポータルを起動 |
| 右上[設定]→[弥生ライセンス管理] |
| ↑ウザ窓が、二重に開くだけだ |
| 11 | 何度もウザ窓を閉じていたら、初めて、窓[ライセンス認証解除]が開いた |
| ↑選択肢が、[ライセンス認証を解除する]、[ライセンスを変更する]、[認証解除を中止する] |
| ↑なんとなくだが、(自分が見ていない)初回に、[×]で閉じるかなにかで、ぐちゃぐちゃが始まったんじゃ…? |
| 12 | [ライセンスを変更する]を進めたら、解除→認証で進んだ |
| ↑しかし、「アプリ起動する → 動作する → ウザ窓が開く」の、症状が変わらない |
| 13 | 19プロ2で、バックアップ作成+帳票レイアウタのエクスポート |
| [弥生マイポータル]から、認証解除のみ |
| 解除後に、アンインスト |
| 14 | 再起動後、[弥生マイポータル]を起動すると、ウザ窓 |
| 18スタンダードも、認証解除した |
| ↑未認証になった |
| 15 | appwiz.cplから、18もアンインスト |
| ↑クローン先のストレージなので、好き放題に進められるのがいい |
| ↑まだ、ウザ窓出る |
| 16 | [弥生ライセンス認証管理]も、アンインスト |
| ↑再起動しても、ウザ窓開く |
| ↑appwiz.cplに、まだ[弥生ライセンス認証管理]、残っている |
| ↑[弥生マイポータル]のアイコンは残っているし、起動もできるし |
| ↑今度は、修復インストしたが、変化なし |
| 17 | 19プロ2の最新版を、ダウンロード+インスト |
| [弥生ライセンス認証管理]が、「インストール済み」なのが気になる |
| ↑やはり、症状変化せず |
| 18 | 再度、[弥生ライセンス認証管理]を、アンインスト |
| ↑落ち着いてメッセージを見たら、「12以降が入っていると、削除できない」だった |
| ↑14〜17を、全アンインスト |
| 19 | 再起動後、[弥生ライセンス認証管理]を、アンインスト完了 |
| ↑ほか、新しい弥生関連のアプリも、すべてアンインスト |
| 20 | 再起動後、19プロ2をインスト |
| やっと、ウザ窓が開かなくなった |
| バックアップの復元をしていないのに、データも全部ある |
| ↑データは、SQLにあるのか |
| ↑逆に言えば、もっと重度の場合は、SQLもアンインストが必要ということか |
| ● SQL Server 2014のインストが、エラー終了する ● |
| ● 現場 |
| 1 | MD青果様:KG市 |
| ● 環境 |
| 1 | 7 Pro・64bit |
| サーバ |
| ● 状況 |
| 1 | 「弥生販売17 + SQL2008」を、「弥生販売19 + SQL2014」に、アップする |
| 2 | まずは、(データをバックアップ後に)、SQL2008をアンインストした |
| ● 症状 |
| 1 | 弥生販売のディスクから、「データベースのインストール」で、SQL2014をインスト |
| 以下の、エラーの終了コードで終わった |
| -2147023084 |
| ● 原因 |
| 1 | 詳細不明 |
| ↑OSの一部破損…? |
| ↑トータルサポートに加入しているが、サポートも明確な返答ができず |
| 2 | .NET frameworkが、破損している可能性もある |
| しかし、アンインスト→再インストで復旧するかは、試してみるまでわからない |
| ● 処置 |
| 1 | (念のため、ストレージ交換 + 中身は、ddクローン) |
| ↑ネットバンク利用があるので |
| 2 | デュアル・ブートで、まっさらなWindows 7 Pro 32bitをインストして、復旧 |
| ↑最初、64bitでインストを始めたら、「EFIブートなので、MBRにはインスト不可、GPTフォーマットせよ」が出たので、32bitに変更 |
| ● 印刷操作をすると、「 〜 「 XPS Document Writer 」 が必要です 」 と表示されることがあり、わずらわしい ( 17 ネットワーク )● |
| ● 現場 |
| 1 | CV介護用品様 : KG市 |
| ● 環境 |
| 1 | Win 7 Pro 32bit |
| ● 症状 |
| 1 | 9台中、1台のみ症状が出る |
| 2 | ↓以下の操作なら、必ず再現する |
| [ 1 ]. [ 売上 ] |
| [ 2 ]. [ 得意先への売上 ] |
| [ 3 ]. 右上 [ 印刷 ] |
| [ 4 ]. 小窓が [ PDFファイルの作成 ] が開いて、以下↓ |
| 「 PDFファイルの作成 」 を使用するためには、プリンタの一覧に 「 XPS Document Writer 」 が必要です |
| ● 原因 |
| 1 | 初期で入っているOSのプリンタ 「 Microsoft XPS Document Writer 」 がアンインストールされた |
| ● 処置 |
| 1 | プリンタ 「 Microsoft XPS Document Writer 」 を、再インストする |
| ● 手順 |
| 1 | 「 デバイスとプリンター 」 を開く |
| ↑ Win + R → control printers |
| 2 | 左上 [ プリンターの追加 ] |
| 3 | [ ローカルプリンターを追加します ] |
| 4 | [ 既存のポートを使用 ] で、[ XPSPort : ( ローカルポート ) ] を選択して、右下 [ 次へ ] |
| 5 | 左欄 [ 製造元 ] で 「 Microsoft 」 を選択し、右欄 [ プリンター ] で、「 Microsoft XPS Document Writer 」 を選択して、右下 [ 次へ ] |
| 6 | 「 既にこのプリンターのドライバーが 〜 」 が開いたら、[ 現在インストールされている 〜 ] を選択して、右下 [ 次へ ] |
| 7 | 欄 [ プリンター名 ] は初期値のままで、右下 [ 次へ ] |
| 8 | [ このプリンターを共有しない ] を選択して、右下 [ 次へ ] |
| 9 | 右下 [ 完了 ] |
| ● 備考 |
| 1 | Win 10なら、optionalfeatures.exeの一覧で、チェックをつける |